まんまるが居間に佇む

日々のへんてこ事件・のほほん時間の覚え書き。

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第1回あんこう鍋をとり囲む会開催♪その3

あんこうたちが煮えるまで、
さらにしゃべるしゃべる私たち。
お鍋が蒸気口から湯気を吹き上げ始めると、
さっきのお兄さんがふたを開け、まぜまぜしてくれた。

あらまぁ、鍋奉行いらず♪

さらにふたをして、待つことしばし。
しゃべりまくっているので、時間が短い短い。
頃合いを見て、さっきより若いお兄ちゃんが、
一人分ずつ取り分けてくれたよ♪


お店のお兄さんたちは、みんなお肌がきれいで、ちょっとびっくりしてしまう。
写真のお兄ちゃんは、アルバイトの大学生「隼」くんです。
かわいいっすラッキー
(写真の掲載は、ちゃんと許可を頂きましたよ)

鍋料理でありがちなのは、
1.鍋奉行が出現して、各自が好きに食べられない
2.女子は男子にお酌ばっかりさせられて、一向に食べ物にありつけない
3.鍋から席が遠くて食べられない
なんて事態である。

私なぞ、むかぁし職場の忘年会で、
その職場の一番のボスの前に座らされて、
ただひたすら海鮮鍋のお給仕とお酌ばかりさせられて、
ビールは乾杯の時の一口、鍋にいたってはただの一口も食べられないばかりか、
会費の5000円をしっかり取られたことがあるのだ。

そんな私から見たら、このお店はまさに「パラダイス♪」なのである。

つづく(・e・)
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